KP会は、会員の学術的水準を高め、薬学・薬業の進歩発展に寄与貢献することも重要な目的として設立されてれており、この目的達成に貢献すると判断される研究や薬剤師の社会活動に対し、助成金を支給します。
助成金の詳細と応募方法は下記ページをご参照ください。
KP会は、会員の学術的水準を高め、薬学・薬業の進歩発展に寄与貢献することも重要な目的として設立されてれており、この目的達成に貢献すると判断される研究や薬剤師の社会活動に対し、助成金を支給します。
助成金の詳細と応募方法は下記ページをご参照ください。
KP会星野尚美記念 薬学研究・活動奨励賞は、KP会会員の皆様の研究活動や、薬剤師としての社会活動を評価し、その成果を称し、広く皆様に知って頂きたいと創設された賞です。
賞の詳細と応募方法は下記ページをご参照ください。
2025年10月11日、就職・進路委員会主催で「卒業生から学べる聴けるOB・OGとの懇談会~社会人の本音を聞こう!~」が開催されました。KP三田会若手委員会は本会に後援という形で関わりました。
本年度の参加塾生は40名で、幅広い学年の方にご参加いただきました。
2025年度に登壇した卒業生の職種は下記の通りです。
実施した内容は、
座談会では登壇者ごとに一部屋を割り当て、15分×3回の質問の場を設けました。KP三田会若手委員会の委員はファシリテーターとして各部屋を巡回し、ざっくばらんで活発なやりとりを目にすることができました。
快く登壇を引き受けてくださった塾員の方々や、リハーサル含め当日まで支援してくださった就職・進路委員会の先生方、学生課の方々のご尽力により、運営上大きな問題なく開催することができました。
今後も、塾生の皆様の将来の一助となるような会にできるよう、委員会一同準備に努めてまいります。
2023年10月14日にオンライン形式で開催されたOB・OG懇談会に参加しました。懇談会にはご多忙の中にもかかわらず、様々な業界や職種でご活躍されている先輩方が来てくださいました。先輩方は明るく穏やかな雰囲気でお話してくださったので、私自身リラックスして参加することができました。
懇談会の前半では、それぞれの先輩方が勤める業界や職種について、スライドを用いて丁寧に説明してくださいました。私自身、まだ就職活動を始めておらず、それぞれの職種についての知識がなかったため、今後の就職活動の参考となる大変貴重な機会になったと感じています。
後半の質問タイムでは、業界や職種ごとにブレークアウトルームが設けられ、自分が興味をもっているところに集まることができました。私は薬剤師職に興味があったので、病院薬剤師、薬局薬剤師、ドラッグストア薬剤師のブレークアウトルームに入り、様々な質問をさせていただきました。先輩方は1つ1つの質問に対し、親身になって答えてくださり、仕事内容だけでなく、その職場を選んだ理由やキャリアプランなど、幅広いお話を聞くことができ、薬剤師職に対してのより深い理解につながったと思います。
今回の懇談会では、就職活動の知識を得られただけでなく、将来について考えるきっかけとなりました。社会人としてご活躍している先輩方の一員になれるよう、精一杯努力していきたいと思います。この度は非常に有意義な時間を設けていただき、心より感謝申し上げます。(薬学科4年)
KP会は、会員の学術的水準を高め、薬学・薬業の進歩発展に寄与貢献することも重要な目的として設立されてれており、この目的達成に貢献すると判断される研究や薬剤師の社会活動に対し、助成金を支給します。
助成金の詳細と応募方法は下記ページをご参照ください。
KP会星野尚美記念 薬学研究・活動奨励賞は、KP会会員の皆様の研究活動や、薬剤師としての社会活動を評価し、その成果を称し、広く皆様に知って頂きたいと創設された賞です。
賞の詳細と応募方法は下記ページをご参照ください。
2023年10月14日、就職・進路委員会主催で「卒業生から学べる聴けるOB・OGとの懇談会~社会人の本音を聞こう!~」が開催されました。KP三田会若手委員会は本会に後援という形で関わりましたリモート形式での実施は、本年度で4年目となりました。
本年度の参加塾生は17名で、幅広い学年の方にご参加いただきました。
2023年度に登壇した卒業生の職種は下記の通りです。
実施した内容は、
座談会では登壇者ごとに一部屋を割り当て、15分×6回の質問の場を設けました。KP三田会若手委員会の委員はファシリテーターとして各部屋を巡回し、ざっくばらんで活発なやりとりを目にすることができました。
快く登壇を引き受けてくださった塾員の方々や、リハーサル含め当日まで支援してくださった就職・進路委員会の先生方、学生課の方々のご尽力により、運営上大きな問題なく開催することができました。
今後も、塾生の皆様の将来の一助となるような会にできるよう、委員会一同準備に努めてまいります。
2023年10月14日にオンライン形式で開催されたOB・OG懇談会に参加しました。懇談会にはご多忙の中にもかかわらず、様々な業界や職種でご活躍されている先輩方が来てくださいました。先輩方は明るく穏やかな雰囲気でお話してくださったので、私自身リラックスして参加することができました。
懇談会の前半では、それぞれの先輩方が勤める業界や職種について、スライドを用いて丁寧に説明してくださいました。私自身、まだ就職活動を始めておらず、それぞれの職種についての知識がなかったため、今後の就職活動の参考となる大変貴重な機会になったと感じています。
後半の質問タイムでは、業界や職種ごとにブレークアウトルームが設けられ、自分が興味をもっているところに集まることができました。私は薬剤師職に興味があったので、病院薬剤師、薬局薬剤師、ドラッグストア薬剤師のブレークアウトルームに入り、様々な質問をさせていただきました。先輩方は1つ1つの質問に対し、親身になって答えてくださり、仕事内容だけでなく、その職場を選んだ理由やキャリアプランなど、幅広いお話を聞くことができ、薬剤師職に対してのより深い理解につながったと思います。
今回の懇談会では、就職活動の知識を得られただけでなく、将来について考えるきっかけとなりました。社会人としてご活躍している先輩方の一員になれるよう、精一杯努力していきたいと思います。この度は非常に有意義な時間を設けていただき、心より感謝申し上げます。
(薬学科4年)
今年度も就職・進路委員会主催のOB・OG懇談会が開催されます。KP三田会若手委員会は本会の後援として参加します。
今年度はオンライン開催(LIVE配信)となっております。
参加申込方法に関しましては、慶應義塾大学薬学部学生課までお問い合わせください。
2023年度「卒業生から学べる聴ける OB・OGとの懇談会 ~社会人の本音を聞こう!~」
*各業界第一線でご活躍中の慶應義塾大学薬学部・大学院薬学研究科出身の諸先輩方に、仕事の魅力を語っていただきます。
*座談会では、参加者は自由にブレイクアウトルームを移動して、興味のある座談会に参加することができます。
*先輩方の生の声を聴くまたとない機会ですので、お話を伺うだけではなく、ぜひ積極的にご質問ください!
| 13:00~13:05 | 開会の辞、諸注意 |
| 13:05~13:50 | 第一部:各登壇者による自己紹介(約4分×11職種) |
| 14:00~16:00 | 第二部:ブレイクアウトルームによる座談会 (約15分×6セッション) *セッション間に休憩時間あり |
| 16:00~ | 閉会の辞 |
登壇者:慶應義塾大学薬学部・大学院薬学研究科出身の卒業生 計11名
*薬剤師(病院、薬局、ドラッグストア)、製薬企業等(研究職、開発職、MR、CRO)、官公庁(厚生労働省、PMDA、地方自治体)、大学教員から、各1名ずつ登壇予定です。
*申込完了後、keio.jpにて事前資料を配付します。当日までに必ず目を通すようにしてください。
*当日は、開催30分前より待機室に入室可能ですので、事前にお送りしたZoomのURLより、必ず開始5分前までに入室ください。主催者側で事前申し込みが確認できないアカウントは、ミーティングルームへの入室ができません。
*Zoomの表示名は、カタカナで氏名の「フルネーム」に変更してください。
*入室時は、ビデオON、音声OFFに設定してください。
*原則、再入室はできません。
*スクリーンショット・写真撮影・録画録音は禁止します。また、迷惑行為と判断した場合は、強制退出とする場合があります。
*申込者以外の方への事前資料・ZoomのURLの転送は禁止します。
*事前の告知内容から変更がある場合は、keio.jpにてお知らせします。

2022年10月15日、就職・進路委員会主催で「卒業生から学べる聴けるOB・OGとの懇談会~社会人の本音を聞こう!~」が開催されました。KP三田会若手委員会は本会に後援という形で関わりましたリモート形式での実施は、本年度で3年目となりました。
本年度の参加者は42名で、そのうち3割ほどが学部1,2年生の方でした。
2022年度登壇した卒業生の職種は下記の通りです。
実施した内容は、
座談会では登壇者ごとに一部屋を割り当て、15分×6回の質問の場を設けました。KP三田会若手委員会の委員はファシリテーターとして各部屋を巡回し、ざっくばらんで活発なやりとりを目にすることができました。
快く登壇を引き受けてくださった塾員の方々や、リハーサル含め当日まで支援してくださった就職・進路委員会の先生方、学生課の方々のご尽力により、運営上大きな問題なく開催することができました。
今後も、塾生の皆様の将来の一助となるような会にできるよう、委員会一同準備に努めてまいります。